凹凸おなまえドリルは
なまえ練習専用の
ドリルです
「自分のなまえを書く」ことは、
読み書きへの興味の第一歩です。
子どものなまえ練習、
どうしてますか?
「凹凸おなまえドリル」は、子どもの名前が印刷された名前練習専用ドリルです。
保護者のさまざまな悩みをオーダーメードで解決します!!

入学準備は大変!!
「凹凸おなまえドリル」の
特⻑はほかにも!
-
文字の輪郭に凹凸があるので書きやすい!
輪郭に凹凸があると、目だけでなく手指の感触でも「はみ出しそう」「はみ出した」という刺激が得られるので自分で気を付けて書くようになります。
気を付けて書くようになることで、えんぴつの動きを意識するようになり、徐々に運筆力が身に付いていきます。
えんぴつを持つ前に指でなぞって練習してもよいでしょう。凹凸の盛り上がりを手指で感じながら、楽しく学習できます。
-
字を書き慣れない子ども向けの書体です
文字を書き始めたばかりの子どもに、初めから小さな字で書かせたり、はね・はらいを書かせると、結果的に読みにくい文字になってしまうことがよくあります。まずは誰が見ても読める文字を書けることが大切なので、無理にはね・はらいはせずに、線の終わりはぴったり止めるように教えていきます。
運筆力を高めるためにも、ゆっくり書くことや、線の終わりはしっかり止まることを意識するのが重要になります。
-
正しい書き順を身につけながら練習できます
画数に書き順の番号と矢印がついていて、1画ずつ色分けされています。正しい書き順を身につけながら、自分のなまえを練習できます。
-
しっかり書いた感触を感じられます
「凹凸おなまえドリル」は、初めて文字を練習する子でも書きやすい紙を使用しています。普通のノートの紙よりもザラザラしているので、えんぴつの先がすべりにくく、しっかり書いた感触が感じられます。
できるびよりの
「凹凸書字ドリル」で
30⽇間モニターを実施
凹凸書字ドリルの「STEP1・なぞり書き編」と「STEP4・ひらがな・数字編(難易度順)」を30日間モニター。30日分の学習を、その子のペースに合わせて2~3か月かけて進めました。モニターを始める前は弱々しかった筆跡も、30日目には運筆力が向上!しっかり濃く書けるようになり、文字のカタチも整ってきました。凹凸があるとはみ出しに感覚で気付くことができるので、気を付けて書くことを促し、結果として運筆力が向上することがわかりました。
※凹凸書字ドリルとは、文字や図形の輪郭に凹凸をつけることで読み書きの効果をさらに高めた、ひらがな学習ドリルです
2022年6月15日〜実施
J.S.さんの場合(モニター当時5歳)
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モニター開始
お手本を見ながらひらがな50音を写し書き。書けてはいるが、筆圧も弱く文字がふるえている。
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2〜3日置きに学習
はみ出しと書き順に気をつけながら、図形とひらがな50音をなぞり書き。凹凸あり→凹凸なしの順に30日分の学習を無理のないペースで進めた。
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モニター30日目
初日と同じ、ひらがな50音の写し書き。弱々しかった文字がしっかり濃くなって、文字のカタチも整ってきた!
ママのお手本はビミョ〜
「凹凸おなまえドリル」の
特⻑はほかにも!
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文字の輪郭に凹凸があるので書きやすい!
輪郭に凹凸があると、目だけでなく手指の感触でも「はみ出しそう」「はみ出した」という刺激が得られるので自分で気を付けて書くようになります。
気を付けて書くようになることで、えんぴつの動きを意識するようになり、徐々に運筆力が身に付いていきます。
えんぴつを持つ前に指でなぞって練習してもよいでしょう。凹凸の盛り上がりを手指で感じながら、楽しく学習できます。
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字を書き慣れない子ども向けの書体です
文字を書き始めたばかりの子どもに、初めから小さな字で書かせたり、はね・はらいを書かせると、結果的に読みにくい文字になってしまうことがよくあります。まずは誰が見ても読める文字を書けることが大切なので、無理にはね・はらいはせずに、線の終わりはぴったり止めるように教えていきます。
運筆力を高めるためにも、ゆっくり書くことや、線の終わりはしっかり止まることを意識するのが重要になります。
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正しい書き順を身につけながら練習できます
画数に書き順の番号と矢印がついていて、1画ずつ色分けされています。正しい書き順を身につけながら、自分のなまえを練習できます。
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しっかり書いた感触を感じられます
「凹凸おなまえドリル」は、初めて文字を練習する子でも書きやすい紙を使用しています。普通のノートの紙よりもザラザラしているので、えんぴつの先がすべりにくく、しっかり書いた感触が感じられます。
できるびよりの
「凹凸書字ドリル」で
30⽇間モニターを実施
凹凸書字ドリルの「STEP1・なぞり書き編」と「STEP4・ひらがな・数字編(難易度順)」を30日間モニター。30日分の学習を、その子のペースに合わせて2~3か月かけて進めました。モニターを始める前は弱々しかった筆跡も、30日目には運筆力が向上!しっかり濃く書けるようになり、文字のカタチも整ってきました。凹凸があるとはみ出しに感覚で気付くことができるので、気を付けて書くことを促し、結果として運筆力が向上することがわかりました。
※凹凸書字ドリルとは、文字や図形の輪郭に凹凸をつけることで読み書きの効果をさらに高めた、ひらがな学習ドリルです
2022年6月15日〜実施
J.S.さんの場合(モニター当時5歳)
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モニター開始
お手本を見ながらひらがな50音を写し書き。書けてはいるが、筆圧も弱く文字がふるえている。
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2〜3日置きに学習
はみ出しと書き順に気をつけながら、図形とひらがな50音をなぞり書き。凹凸あり→凹凸なしの順に30日分の学習を無理のないペースで進めた。
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モニター30日目
初日と同じ、ひらがな50音の写し書き。弱々しかった文字がしっかり濃くなって、文字のカタチも整ってきた!
手づくりドリルは限界
「凹凸おなまえドリル」の
特⻑はほかにも!
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文字の輪郭に凹凸があるので書きやすい!
輪郭に凹凸があると、目だけでなく手指の感触でも「はみ出しそう」「はみ出した」という刺激が得られるので自分で気を付けて書くようになります。
気を付けて書くようになることで、えんぴつの動きを意識するようになり、徐々に運筆力が身に付いていきます。
えんぴつを持つ前に指でなぞって練習してもよいでしょう。凹凸の盛り上がりを手指で感じながら、楽しく学習できます。
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字を書き慣れない子ども向けの書体です
文字を書き始めたばかりの子どもに、初めから小さな字で書かせたり、はね・はらいを書かせると、結果的に読みにくい文字になってしまうことがよくあります。まずは誰が見ても読める文字を書けることが大切なので、無理にはね・はらいはせずに、線の終わりはぴったり止めるように教えていきます。
運筆力を高めるためにも、ゆっくり書くことや、線の終わりはしっかり止まることを意識するのが重要になります。
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正しい書き順を身につけながら練習できます
画数に書き順の番号と矢印がついていて、1画ずつ色分けされています。正しい書き順を身につけながら、自分のなまえを練習できます。
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しっかり書いた感触を感じられます
「凹凸おなまえドリル」は、初めて文字を練習する子でも書きやすい紙を使用しています。普通のノートの紙よりもザラザラしているので、えんぴつの先がすべりにくく、しっかり書いた感触が感じられます。
できるびよりの
「凹凸書字ドリル」で
30⽇間モニターを実施
凹凸書字ドリルの「STEP1・なぞり書き編」と「STEP4・ひらがな・数字編(難易度順)」を30日間モニター。30日分の学習を、その子のペースに合わせて2~3か月かけて進めました。モニターを始める前は弱々しかった筆跡も、30日目には運筆力が向上!しっかり濃く書けるようになり、文字のカタチも整ってきました。凹凸があるとはみ出しに感覚で気付くことができるので、気を付けて書くことを促し、結果として運筆力が向上することがわかりました。
※凹凸書字ドリルとは、文字や図形の輪郭に凹凸をつけることで読み書きの効果をさらに高めた、ひらがな学習ドリルです
2022年6月15日〜実施
J.S.さんの場合(モニター当時5歳)
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モニター開始
お手本を見ながらひらがな50音を写し書き。書けてはいるが、筆圧も弱く文字がふるえている。
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2〜3日置きに学習
はみ出しと書き順に気をつけながら、図形とひらがな50音をなぞり書き。凹凸あり→凹凸なしの順に30日分の学習を無理のないペースで進めた。
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モニター30日目
初日と同じ、ひらがな50音の写し書き。弱々しかった文字がしっかり濃くなって、文字のカタチも整ってきた!
コンビニプリントは手間!!
「凹凸おなまえドリル」の
特⻑はほかにも!
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文字の輪郭に凹凸があるので書きやすい!
輪郭に凹凸があると、目だけでなく手指の感触でも「はみ出しそう」「はみ出した」という刺激が得られるので自分で気を付けて書くようになります。
気を付けて書くようになることで、えんぴつの動きを意識するようになり、徐々に運筆力が身に付いていきます。
えんぴつを持つ前に指でなぞって練習してもよいでしょう。凹凸の盛り上がりを手指で感じながら、楽しく学習できます。
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字を書き慣れない子ども向けの書体です
文字を書き始めたばかりの子どもに、初めから小さな字で書かせたり、はね・はらいを書かせると、結果的に読みにくい文字になってしまうことがよくあります。まずは誰が見ても読める文字を書けることが大切なので、無理にはね・はらいはせずに、線の終わりはぴったり止めるように教えていきます。
運筆力を高めるためにも、ゆっくり書くことや、線の終わりはしっかり止まることを意識するのが重要になります。
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正しい書き順を身につけながら練習できます
画数に書き順の番号と矢印がついていて、1画ずつ色分けされています。正しい書き順を身につけながら、自分のなまえを練習できます。
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しっかり書いた感触を感じられます
「凹凸おなまえドリル」は、初めて文字を練習する子でも書きやすい紙を使用しています。普通のノートの紙よりもザラザラしているので、えんぴつの先がすべりにくく、しっかり書いた感触が感じられます。
できるびよりの
「凹凸書字ドリル」で
30⽇間モニターを実施
凹凸書字ドリルの「STEP1・なぞり書き編」と「STEP4・ひらがな・数字編(難易度順)」を30日間モニター。30日分の学習を、その子のペースに合わせて2~3か月かけて進めました。モニターを始める前は弱々しかった筆跡も、30日目には運筆力が向上!しっかり濃く書けるようになり、文字のカタチも整ってきました。凹凸があるとはみ出しに感覚で気付くことができるので、気を付けて書くことを促し、結果として運筆力が向上することがわかりました。
※凹凸書字ドリルとは、文字や図形の輪郭に凹凸をつけることで読み書きの効果をさらに高めた、ひらがな学習ドリルです
2022年6月15日〜実施
J.S.さんの場合(モニター当時5歳)
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モニター開始
お手本を見ながらひらがな50音を写し書き。書けてはいるが、筆圧も弱く文字がふるえている。
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2〜3日置きに学習
はみ出しと書き順に気をつけながら、図形とひらがな50音をなぞり書き。凹凸あり→凹凸なしの順に30日分の学習を無理のないペースで進めた。
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モニター30日目
初日と同じ、ひらがな50音の写し書き。弱々しかった文字がしっかり濃くなって、文字のカタチも整ってきた!